ボードケース -サーフィン初心者ネット-

ボードケースは、サーフボードを持ち歩くとき、保管するときに入れておくものです。種類としては、ニットケースとハードケースの2つがあります。

サイトマップ

ボードケースは、サーフボードを持ち歩くとき、保管するときに入れておくものです。種類としては、ニットケースとハードケースの2つがあります。

ニットケース

写真素材はパイル地等でサーフボードにフィットする最も簡易なケースです。

車内や室内をワックスで汚れることを防いでくれます。また、日焼けからも守ってくれます。 ただし、生地は薄いので乱暴に扱うと、ケース内のボードが壊れることがありますので注意しましょう。

 

ハードケース

写真ケースの素材はウレタン等で厚く丈夫に出来ている保護性能の高いケースです。

取っ手やショルダーベルトがついているので、飛行機などでサーフトリップに行く場合は、電車移動のときにも便利です。また、ケース内には多少ゆとりがあるので、海パンや小物等を入れることも出来ます。

実際にトリップで使用する場合には、サーフボードをエアパッキン(プチプチのやつ)でぐるぐる巻きにし、このケースに入れておけば、まず大丈夫です。

 

最初はどのボードケースから?

余裕があるなら持ち運びが便利でトリップにも使えるハードケースをオススメします。

とはいえ、無理して購入する必要はありません。お金をかけずにとりあえず揃えたいという場合には、ニットケースで十分です。

 

オススメのケースはこちら

 

tools ニットケース

TOOLSニットケース SHORT6'3 写真

スタンダードなニットケース。豊富なカラーバリエーションでおしゃれです。サイズも6'3",6'7",7'0",7'6"と幅広く展開してます。

 

 

 

DAKINE ハードケース

DAKINE デイライトDX スラスター 6'3 写真

DAKINEのハードケース。このハードケースはサーフボードのテール側が大きく開けれるようになっているため、サーフボードの出し入れが非常にしやすい!

 

 

↑ ページトップに戻る ↑

売れ筋ランキング

2015年11月現在

サーフィンマニュアル

各マニュアルの
レビュー(評価)は
こちら

第1位

サーフィン上達
プログラム

第2位

サーフィン
やってみよう!

第3位

ロングボード初心者
脱出プログラム

サーフィン向けサプリメント

第1位

ナイトリックス
一酸化炭素ブースター

第2位

BCAA
(分岐鎖アミノ酸)
+グルタミン酸

第3位

アニマルパンプ
(アスリート用スーパークレアチンミックス)